トップページ » ボランティアセンター



- 使われなくなった入れ歯が世界の子どもたちを救います。
- 現在捨てられている入れ歯は少なく見積もっても年間50億円を下りません。今もどこかで貴重な入れ歯が捨てられています。大変もったいないことです。入れ歯に使われている金属をリサイクル資源として回収し、その収益金を日本ユニセフ協会を通じて世界中の恵まれない子どもたちへの支援に役立てます。
- 高砂市社会福祉協議会では、平成21年03月02日(月)から、高砂市、NPO法人日本人入れ歯リサイクル協会と協働して、不要入れ歯回収リサイクル事業を実施します。
| 回収できる入れ歯 |
- 1,金属(歯にかけるバネ)がついてある入れ歯
- 2,歯と歯をつないだブリッジ
|
| 不要な入れ歯の回収方法 |
- 1,汚れを落とし、熱湯か入れ歯洗浄剤(除菌タイプ)で消毒する
- 2,新聞広告等の厚手の紙で包み、ビニール袋に入れる
- ※市内11箇所にある回収箱へ投函してください。
|
| 回収設置場所 |
市役所本庁、市民サービスコーナー、教育センター、社会福祉協議会(福祉保健センター)、生きがい対応型デイサービスセンター(高砂町東浜町) |
| 連絡先 |
TEL:(079)443-3720/ FAX:(079)443-0505 |

- みんなでこころみ楽リエーション2009 開催
- 3月14日(日)みんなでこころみ楽リエーション2009を開催しました。
- この事業は、企画実行委員が主となって、障害者同士、ボランティア同士、また障害者とボランティアがレクリエーションを通して、親交をよりいっそう深めることができるよう開催しました。参加者は74名でした。
- 午前中は音楽に合わせて参加者全員で準備体操をし、その後4班に分かれて班ごとに自己紹介をしました。午後からは福笑いの完成度を競う「お雛様福笑いゲーム」、空気を少し抜いたバランスボールにお手玉を乗せて乗ったお手玉の数を競い合う「バランスボールゲーム」を行い、大変盛り上がりました。
- 最後に登録ボランティア団体「美らさん’ず」による沖縄民謡の演奏が行われ、エイサーを披露していただきました。アンコールでは参加者全員で輪になってエイサーを踊りました。

個人情報の取扱い、掲載されている画像・文章・リンク等の著作権に関してのお問い合わせは、下記までお願いします。
メールでのお問い合わせはコチラ
| 名称 |
高砂市ボランティアセンター(高砂市社会福祉協議会内) |
| 住所 |
〒676-0021 高砂市高砂町朝日町1丁目2番1号(高砂市福祉保健センター内) |
| 連絡先 |
TEL:(079)442-4047/ FAX:(079)443-0505 |
周辺地図はコチラ